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ももいろ



君を想うとなんだか
まわりの景色が
ももいろに
なっていく気がするのです。

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つぶやき  恋愛

キレイになりたい。



君が思わず振り向いてしまうくらい、
綺麗になりたい。
君から声をかけたくなってしまうくらい、
綺麗になりたい。



つぶやき  恋愛

足音



きっとその日が近づいてる
予感がする



つぶやき  恋愛

お願い



その声で呼んで
あたしの名前を
何度も、何度も、
あたしだけのために。



想い  恋愛

もしも君が



もしも君が
あたしに逢いたいと思ってくれているのなら、
あたしはどこにだって飛んでいくよ?




つぶやき  恋愛

いまごろ



いまごろ、どうしてるのかなーって、
ふと思う。

いつかは、いつでも、今何してるの? なんて
訊けるようになれるのかな。
なれたらいいな。



つぶやき  恋愛

もしも。



もしもあなたと知り合うことができたら、
ゆっくりゆっくり時間をかけて、あなたを知っていきたい。
こんなにこんなに好きだから、
いっぺんに知ってしまうのは、もったいないの。



片想い  恋愛

何もいえない。



好きだったらね、好きだっていいたいのホントはだけどね、君を見つめれば見つめるだけで精一杯になっちゃって息も詰まりそうに見上げることしかできなくてそのうち見つめることさえできないくらいに胸が苦しくて何もできなくて何もできなくて自分がどれほど君と遠いのかを思い知ってそれでも側にいたくって君に逢いたくて君に逢いたくて君に逢いたくて、

だけど、

何もいえない。



つぶやき  恋愛

「好きだなぁ」



最初はね、
ただ、「好きだなぁ」って、
ぼんやりと思っていたんだ。
このひと、いいなぁ。
好きだなぁ。って。

いつから恋に変わってしまったんだろう。
気づいたら、痛かった。



つぶやき  恋愛

ふわり・ふわり



夢と現実の境目は
いったいどこにあるのだろうと
白いシーツの隙間で、思う



つぶやき  恋愛

ブルー



今、どこにいるのかわかっていても、
そこに行けないんじゃ
どーしようもないんだよね。

逢いたくて、
逢いたくて、
悲しいです。



つぶやき  恋愛

どうしても。



好きなキモチは
変えられない



片想い  恋愛



背の高いあなたを
見上げる首の角度を
記憶しています。

ひとごみ
ざわめきのなか
話しかけると
口元に耳を寄せてくれる
あなたが好きでした。

大好きなその声が
自分だけに向けられている
瞬間
体中が耳になればいい、と
心から願いました。

せいいっぱい背伸びして
視線の高さを合わせてみようとしました。
同じ世界を見てみたかったのです。

どんなに覚えていようとしても、
きっといつかは色褪せてしまう。
広い背中も、大きな手も、肩越しに見た景色も、雨の匂いも、やさしさも、温度も、何もかも。
だけど、あなたと出逢えた夏を、
ひとときだけでも一緒に過ごせた夏を、
セピア色になっても
モノクロになっても
とぎれ とぎれの 点と線になっても
きっときっと
忘れません。

きっと、きっと。
ずっと、ずっと。



想い  恋愛

無題



君がいない夏なんて。


つぶやき  恋愛

幸せの予感



夢の中で
ふたりは親しげに話していた。

これは何かの前触れなのですか?

そのときが、近づいているの?
期待、しちゃうよ?



想い  恋愛

色褪せたとしても



この想いが、いつか消えちゃうなんて
思いたくはないけれど、
気持ちがいつか色褪せたとしても
君にもらったやさしさは
絶対に忘れたりしない。



想い  恋愛

いとしいきもち



きっと、の話だけれど。
君の近くにいて、
君が背中を少し丸めて
一生懸命ゲームしてるとことか見たら、
胸がきゅっとして、
愛しい気持ちでいっぱいになるんだろうなぁ
って、思う。

で、そのまんま1年くらい経っても、
相変わらず君はゲームばっかりしてて、
なんだかつまんないやって
あなしは君の背中にムカついて、
思いっきり蹴ってやろうと思うんだけど、
でもスキだなぁって思って、
こんなこと言いたくないけど、スキだなぁって
愛しい気持ちでいっぱいになるの。
すっごい悔しいなぁ。
でも、同じだけの愛しい気持ちを、
もしも君が持っているのだとすれば
それでもいいのかな。
うん、それでも、いいや。

背中に急に抱きついたりするよ。
手元が狂っても、知らないよ。



つぶやき  恋愛

自己中心的



流れ星に
世界平和とか
そーゆーことじゃあなくって
自分の幸せだけを
願ってしまいました



想い  恋愛

せつないきもち




近くにいると
心が遠いと
感じてしまう…



想い  恋愛

時々、怖くなる。



この想いは、
どこまで行くのでしょう?



想い  恋愛



ブランケットにくるくるとくるまって
眠っている
目覚めるもんか
と思う
いいことなんか、ないじゃんね?
世の中、キタナイし。腐ってるし。
締め切ったカーテンの中で
誰にも打ち解けることなんかなく
言葉も交わさず
目を閉じて
オイラ深海魚
何も見えないし何も聞こえないし何も感じない
シーツの波間をたゆたっているだけの

今、このとき
あたしは本当に生きているのだろうか。

ちっぽけなあたしが
ちっぽけな人生を
生かされている
あたしはあたしであって
あたしではない
何者でもない

すべきことは、何?
どうしてあたしは生まれてきたの?

カーテンの隙間から、光を見る
世界はまばゆいばかりだ
固く巻きついたブランケットから、手足を伸ばす
殻を破れ
できることは何だ?
残せるものはあるのか?
どこまで行けばいい?
守るべきは…何?

かみ締めた唇から
血の味がした





強くなりたい。



叶わぬ想い  恋愛

どうして



どうして、楽しいときは短いのかなぁ。


つぶやき  恋愛

君に逢いたい



流れ星を見て3回つぶやいたのも
七夕飾りに書いた短冊も
神社で5円玉投げて祈ったのも
全部同じコトなんだ。



想い  恋愛

ひとりぼっちの夜



こんな夜には
夢でいいから
逢いたい



想い  恋愛

コトバとキモチ。



「好き」というコトバは
もやもやと息苦しいこのキモチに比べて
なんて簡単なの?



つぶやき  恋愛

真夏の雨




この雨と一緒に
全部流れてしまえばいいのに



片想い  恋愛

何もイラナイ…



手を伸ばしても届かない
あたしだけのために笑うこともない
最初からわかっていた
あなたは遠い人。

それでも
もしかしたら指先だけでも
触れられるかもしれないと
必死で手を伸ばしているんだ、
みっともないあたし。

こんなに遠くても、
ほかじゃあだめなの
あなたでなくちゃ
あなたでなくちゃ
あなた以外は何もいらない

今日も必死で腕を伸ばす
いつか届きますようにと
祈りながら




想い  恋愛



こんなに晴れた日には、自転車ふたり乗りしよう。
並木が続く遊歩道を、ゆらゆら揺れながらゆっくりゆっくり走ろう。
夏になったら、海へ行こう。
手作りのお弁当を膝に乗せて、かたかた揺られながら電車で行こう。
夜になったら、花火を見よう。
浴衣着て口をあんぐり開けて、ぼんやりふたりで見上げていよう。
秋になったら、枯葉のじゅうたんの上、
冬になったら、粉雪をきゅっと踏みしめて、
春になったら、淡いピンクの桜が舞う中で、
いつもふたりは、手をつないで歩こう。
いつも笑顔で、手をつないで歩こう。

平凡だけど、幸せでいよう。
平凡だけど幸せだねって、笑いたいの。



想い  恋愛

NON TITLE




せめて声を聴きたいと、
泣きながら眠る夜



想い  恋愛

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